2008年10月01日:更新
リハカップで交流深める。
リハカップ(仙台市内の大学・専門学校で理学療法士・作業療法士をめざす学生が、交流を深めるために行う球技大会)に、
仙台保健福祉の理学療法科・作業療法科の学生有志が、初参加しました。
2日間にわたって、バスケットボール、バレーボール、フットサルの競技が繰り広げられ、女子バスケットチームは初出場ながら準優勝という成績でした。
他の競技も、熱戦に次ぐ熱戦、よく健闘しました。応援にも多くの学生が駆けつけ、選手たちをサポートしてくれました。
短い期間でしたが、同じ志をもつ他校の学生と交流をもつことができ、お互いに親交を深められました。
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